お客様から集まった声を新機能として配信できる
エアリーは、すべてのお客様に共通した機能をご利用いただけるクラウド型としてご提供するサービスです。豊富な機能の中から、どの機能を使用するかを選択できます。
毎月バージョンアップする機能は、ご利用のお客様からいただく多数のご要望を検証し開発。コンサルタントがその機能について、それぞれの企業様での利用用途を考察し、運営に組み込む支援をいたします。
社内SNS・エアリーの提供イメージ
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クラウド型のメリットとインストール型の違い
クラウド型 | インストール型 | |
|---|---|---|
導入 | スムーズに利用開始をすることができる。 | 個別に開発をするため、利用開始まで2ヶ月~程度の時間を要する。 |
機能 | 継続的な開発をしているため、最新の機能を利用することができる。 | その度ごとに開発をするので、一つ一つの機能が洗練されておらず、コストも発生する。 |
セキュリティ | Pマークの取得や上場企業に求められるセキュリティ保護への責任等、高いセキュリティ方針で運営される。 | セキュリティの高さを求めればコストは比例して高くなる。また第3者機関の脆弱性診断が必要になるなどコストパフォーマンスが悪い。 |
サポート | テクニカルな操作サポートと、コンサルティングによる運用サポート、定例会の侍史など、きめ細かい。 | それぞれが個別のサービスとなり、充実したサポートが実施できない。 |
独自性 | 機能のオンオフが充実しており、またデザインについても背景や画像を変更させることで独自性を表現することが可能。 | 独自性が高くあらゆる要望をかなえることができるが、コストが高くなり、費用対効果が低くなりがち。 |
費用対効果 | 初期費用と月額の使用料によって、バージョンアップによる機能追加が無制限に受けられる。発生する費用の回収が目に見えて分かる。 | ソフトウェアとしてのパッケージのため、機能の追加などで別途費用が発生する。また、システム保守が必要になるなど、見えない費用負担がある。 |











