機能性、費用対効果など、社内SNSを比較すると多くの項目で
エアリーは「クラウド型ブログ/SNS市場シェアNo.1(株式会社富士キメラ総研調べ)」を獲得した企業内SNSです。 その理由は、他社を圧倒するコンサルティング、機能性、費用対効果など、総合的なサービスの提供にあると考えています。
比較表
社内SNS・エアリーをインストール型、クラウド型、Facebook・Google+で比較した場合。
| 項目 | エアリー | インストール型サービス | クラウド型サービス | Facebook、Google+ | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 機能 | 社内SNSとして必要な機能を網羅し、直感的な操作性を実現 | 都度、開発するため、一つ一つの機能が洗練されていない | 継続的な開発をしているサービスは使いやすい | 社内ツール用ではないので、退職者情報など総合管理ができない | ||||
| 適応性 | 機能のオン・オフ設定で、企業ごとの使用用途に最適化させることが可能 | 要望に応じて、機能追加が可能。ただし、機能ごとにコストが発生 | 海外のツールは文化が異なるため、一部使用感に違和感がある | グループ機能を活用するが、情報を蓄積・検索できない | ||||
| 導入 | システム導入・コンサルティング後、わずか3週間での運営開始が可能 | 個別に開発をするため、利用開始まで2ヶ月~程度の時間を要する | すぐに利用を開始することができる | 社員のアカウントを探し、登録する手間が発生する。未登録者も多数 | ||||
| コンサル | 設定したKPIをコミット。達成のための施策・改善方法を提案し続ける | 多くの場合、実施していない。実施していても、対応時間ごとにコストが発生する | 多くの場合、実施していない。実施していても、対応時間ごとにコストが発生する | 実施していない | ||||
| バージョン アップ |
顧客の声をもとに機能のバージョンアップを毎月実施。その機能はすべての企業で使用可能 | バージョンアップするたびに、コストが発生する | 定期的にバージョンアップが実施される | 自動的に最先端の機能が利用できる | ||||
| サポート | テクニカルな操作サポートと、コンサルティングによる運用サポート、定例会の実施など、きめ細かい | それぞれが個別のサービスとなり、充実したサポートが実施できない | 多くの場合、ウェブ上のQ&Aのみ。個別対応は別途料金 | 実施していない | ||||
| 情報漏洩 リスク |
Pマークの取得や上場企業に求められるセキュリティ保護への責任等、情報漏えいリスクがない | 自社のサーバーなど指定の場所に設置ができる | フリーミアムの場合は保証がない | 特に保証がない | ||||
| 実績 | 外部機関(株式会社富士キメラ総研)調査で信憑性の高い実績(クラウド型ブログ/SNS市場シェアNo.1)を獲得。現在、500社以上への導入 | パッケージ化されたものであれば200社などの実績があるが、多くの企業が数社程度 | 海外のサービスは海外での実績が多い | 非常に多い利用人数 | ||||
| 費用対効果 | 豊富な機能+コンサルの総合力で貴社内コミュニケーション達成を約束 | コストが高く、効果に合わない | 人数の多い企業の全社導入の場合、非常に高コスト | 無料のため、コストが発生しない | ||||
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