エアリーを実際にどのように活用できるのか、
具体的なケースを紹介

社内SNS・エアリーの使用用途

プロジェクトの情報共有から日々の勤怠、社内コミュニケーションの活性化などなど、エアリーは企業内SNSとして、最大限の効果を発揮します。
ここでは、実際のお客様の使用例や、ガイアックスがご提案する内容について、ご紹介します。

社内SNS・エアリーの使用用途一覧

ビジョン・理念浸透

トップからのメッセージ配信を現場にと届け、現場の声を経営に活かすことができます。

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店舗・サービス

店舗間の情報共有をSNSを使って実施します。場所を超えてタイムリーな情報共有を実施できます。

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人材育成

研修と連動して活用をしたり、ウェブ上で動画を活用して、SNSを人材育成のコミュニケーションプラットフォームとして活用できます。

海外展開

海外に人材を配置する中で、本社と海外、海外拠点間のコミュニケーションのためにご利用いただくことができます。

出向者

出向者や在宅勤務をしている従業員の方と、本社のメンバーがコミュニケーションをするとともに、管理部からの情報発信に活用します。

全社導入

部署の壁を越えて社内全体でコミュニケーションをする場としてご利用いただきます。

営業支援

移動中に携帯電話から、現場の写真やお客様の声をタイムリーに共有をすることができます。

OB・OG

企業を退職されたOB・OGと企業、 OB・OG間のコミュニケーションにご活用いただきます。

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